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子供の偏食が心配なママに!お菓子感覚で栄養補給「カルシウムグミ」

2017/06/02

小河童ちゃんは牛乳をあまり飲んでくれません。魚も食べてくれるときは1匹食べてくれるけど、食べないときは手をつけません。

食べるときと食べないときの波が激しいんですよね。子どもの成長には、カルシウムが大切だからと思って小魚をおやつに出してみたのですが、2〜3回目でもう飽きてしまったのか食べてくれなくなりました。

そこで、「小河童ちゃんの大好きなお菓子なら食べるかも!」ということで、「カルシウムグミ」というグミをいただきました。

カルシウムグミの特徴

カルシウムグミの成分
カルシウムグミは、モンドセレクション最高金賞を7年連続で獲得している「栄養機能食品」です。

カルシウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンD、亜鉛、コラーゲンなどの子どもの成長に大切な栄養素が含まれています。今回、私がいただいたカルシウムグミB1には、皮膚や粘膜の健康維持を助ける「ビタミンB1」も追加されています。

カルシウムグミ6粒あたりの栄養素
  • カルシウム……233.8mg(33.4%)
  • マグネシウム……66.3mg(37.5%)
  • ビタミンD……1.0mg(100%)
  • DHA……3.6mg
  • コラーゲン……600mg
  • ビタミンB11.0mg(100%)※カルシウムグミB1

※(カッコ)内は1日あたりの栄養素等表示基準値に占める割合

カルシウムグミを食べた感想

カルシウムグミ
定期お届けコースだと、カルシウムグミB1(アクティブレモン味)2箱に、ブロックのカルシウムグミ入れ、冊子が付いてきます。今回はいただきものなのでなかったんですが、グミを買うと持ち運び用のグミケースももらえるみたいです。

カルシウムグミ
カルシウムグミは1箱に180粒が入っています。

1粒が思っていたよりも大きいです。小さい子どもは、のどに詰まらせてしまうといけないので、きちんと噛むことができるようになってからあげた方がいいと思います。
カルシウムグミ入れ
ブロックのカルシウムグミ入れに入れると、こんな感じになります。これに入れてあげると、小河童ちゃんはパクパク食べてしまいそう^^;

カルシウムグミ
1日に食べる量は6粒です。

外側はコーティングされていてカリカリ。中はグミなので弾力があります。今まで食べたことのない「カリカリ&弾力」の不思議な食感が、小河童ちゃんは楽しいみたい^^

味はさっぱりとしたレモン味で、お菓子みたいに甘すぎることはありません。控えめな甘さです。

お菓子だとあげるのに気が引けてしまいますが、これなら気にせずにあげられます! 難点は、おいしすぎて「もっと!」と6粒以上欲しがってしまうことですね。

私も仕事の合間に、ついつい手が出てしまいます。

カルシウムグミまとめ

小河童ちゃんの栄養が足りているか心配だったので、いいものをいただきました〜!「おいしい!」と言って食べてくれるし、不足しがちな栄養素を補給できて助かります。

おやつ代わりにあげてもちょうどいいですね。カルシウムグミをあげるようになって、ラムネやゼリーなどの甘いお菓子の量が減りました!

小さな子どもは、のどに詰まらせてしまう心配があるので、しっかりと噛めるようになってからじゃないと難しいかもしれませんが、成長ざかりの子どもの栄養補給としておすすめです。

「味があわずにどうしても食べられない…」という場合には、定期便に限り全額返品返金保証制度があるのも安心ですね。
カルシウムグミの詳細・購入はこちら


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